まえから気になってた「マッチ絵の具」を購入しました。
マッチ絵の具
CMYの原色セットも気になりましたが、結局この13色セットを買いました。
混色の表も付いています。勉強になりそうです。
まっちpalette1
パレットに色を並べたところ。
このまま乾燥させて固形絵の具として使います。
まっちpalette2
パレットもまっち製なので、ロゴが入っています。
近日中に試し描きしようと思います。

京都府立植物園にスケッチに行ってきました。
ネット上のスケッチの会に参加です。小規模の会で、参加者は四人。
スケッチブックと水彩道具を持ってお出かけです。
絵の具はいつも使っているペリカンの透明水彩。水入れもついてて便利なセットなんですけど、ちょっと嵩張るんですよね。
スケッチお出かけ用に、もうちょっとコンパクトな用具を購入しようと思いました。
京都府立植物園
描いた作品はこちら。だいたい三時間くらいです。
紙はラングトンプレステージのブロックタイプ。F4サイズ。
家で描くときは写真見ながらとか、写真をトレースして描くことが多いのですが、現場でスケッチするのもやっぱり楽しいですね。

携帯のSIMロック解除の方針がニュースでやってました。
そういうことして逮捕されてた業者がいたけど、国の方針でそういう方針に進んでたんですね。業者さんが捕まった時のニュースでも、不当な逮捕のような気がしてかわいそうに感じましたけど、さらになんか無茶な逮捕だったような気が・・・・。
そういえば「闇米」で逮捕された人はどうしてるんでしょうか。
さて、
人物画リベンジです。
総髪おさむらい
絵画というよりはイラストレーションを目指しています。
ちょっと薄っぺらい絵になっちゃいますね。重みというか、味というか、それっぽさをもっと出せるようになりたいです。

いつものネット友達と東大寺に行って来ました。

鹿をなでなでしつつ、奈良公園周辺を散策。
興福寺国宝館がリニューアルされてて、かっこよくなってました。
各作品はガラス越しではなく生で見られるようになっています。

撮影してきた写真を元に水彩で描きました。
元写真は二月堂から見た東大寺です。

先日、神戸異人館に行ってきました。
関西空港から神戸空港をつなぐ船が出ており、その往復券とポートライナーと市バスがセットになったチケットが御手頃価格だったので、それを利用しました。

異人館近辺はすごく雰囲気がいいですね。
今度はスケッチブックを持って現場で絵を描いてみたいです。

水彩での人物画です。やっぱ難しい。ちょっと実験的にいろいろやって、画材の特性も確かめ中です。
水彩での女性と言えば、おおた慶文さんが有名ですね。透明感のある少女の絵は憧れます。

透明水彩で描いた。部分的にガッシュ使ってます。
色が濃くなり過ぎた。
透明水彩だともっとあっさり塗った方がよさそう。濃いめに塗るならアクリルとかガッシュの方がいいかな。

こりゃだめだ。

方向性含めて、しばらく練習してみます。

大阪の街を走る路面電車です。

実写版「時をかける少女」が来週土曜日(13日)に公開ですよ。
原田知世版の続編として作られているそうなので、前作の復習をしておきたいとおもいます。

アニメ映画版も実写版も主役を張る仲里依紗がどんな時かけを見せてくれるのか楽しみです。
例によって上映館は少ないようです。
公開期間はどうなんだろうか・・・・。劇場で見るなら早く行くべきでしょうね。



デジタルでの絵の制作って、ソフトやハードなどはじめの出費は大きいけど、あとでは消耗品って無いから、そんなに値段は気にならないのです。
でも、絵の具で絵を描くと色々とお金かかるなーって実感します。
絵の具代よりも紙やキャンバスの値段が結構します。バカ高いわけではないけど、決して安くはない。
油彩とかアクリルのキャンバスは、化繊の安価なものも使いますけど、水彩紙は紙の良し悪しが作品の出来にかなーり直結します。

安くて描きやすい水彩紙が有れば知りたいです。